baserCMS

NEWS RELEASE 新着情報

2017年06月

店長のつぶやき(開運編)[8]不思議な体験その5

皆様  こんにちは~

最近 お客様から店長のつぶやき見てますよぉ~ って言ってもらえるんです!

ほんと 有り難いですよぉ!

話は変わりますがぁ~  うちのカミさん とっても怖いんです(って言うか どの家庭でも、そうなんだとは思いますが)

口では 到底 敵わない だから ひたすら忍耐なんですぅ~!  もしも 1つでも 何か言ったら 5つ位 返ってくるし とにかく敵わない!

そんな ある日 朝 目覚めると 耳元で 声が聞こえたんですよぉ~

気のせいじゃなく 小声だけどハッキリと!  

その声は こう言いました 「楽しい家庭じゃないか、時にガミガミ言われるけど!」

ま ま まさに その通り、うちのお客様、私たちを 夫婦漫才を見ているみたい! だと、いつも言われてますから 楽しい家庭なんだと、ふに落ちましたぁ~

 

開運へのアドバイス[5]

私は お客様と開運についての、お話をします(いつもじゃないです極少数の人です)30人位の人ですが~ 皆さんに共通して最初に話すのですがぁ~

ありがとう!って どういう意味だか考えた事、ありますかぁ~?

すると たいがいは ありがとう は ありがとう だよって皆さん答えます。

まっ そのような事考えた事 無いですよねぇ~

ありがとうを漢字で書くと 有り難う って書きます。 これがヒントです。

答えは、  今 こう有るのは難しいんだ という事なのです。
 

今が当たり前じゃなくて、難しい! 色々な人や物やタイミングの お陰様! と言う事なんですよぉ~

そうやって 我が身を、振り返ると 自然と感謝の念がわきますよねぇ~

実は これが 幸福への 入口なんです!

                                                                          つづく

 

  • Category:
  • Author:山崎 喜一朗

店長のつぶやき(開運編)[7]不思議な体験その4

皆様 こんにちは~

時が過ぎるって早いですね~  もう今年も そろそろ折り返しの季節ですね~

前回は この世界って自分のやった事(投げかけた)の反動が、返って来てるんですよぉ~って お伝えしました~

私 3年前の7月1日に用事が有り名古屋に行ったんですぅ~

大都会!!駅のホームの数もハンパじゃないんですねぇ~

お昼前に着いて昼食に旨い寿司でも食べようかと思い、胸ポケットに1万円札を入れたんですぅ~

私 時々ヒラメキが来るから、いつも外出時には、メモ帳を持ってるんですぅ~

ホームを歩いてたら興味を引く看板広告が目についたんでぇ~ メモ帳を取り出して書いたんですぅ~

それで駅から出て目的地に着く前に食事でもしようと思い胸ポケットを探したら1万円札が無いんですよぉ~

えええ~っ  確かにサイフから胸ポケットに移したんだけどぉ~

そうだぁ~ さっきメモ帳を出す時、一緒に出して1万円札を落としちゃったんだぁ~~

ショックショック!!サイフを落としたのなら親切な人なら届けてくれるけど(私サイフを何度か届けた経験が有ります)お札だから私の名前とか書いて無いしぃ~

こりゃダメだぁ~ って落ち込んでしあいましたぁ~

しばらくボー然と歩いていた時 ヒラメキが来ましたぁ~

私の人生、こんな時 お金 戻ってくる!って すぐ行動する私は、その場で 回れ右!

駅に行って「あのぉ~30分位前にぃ~何番ホームの、この辺りでぇ1万円札を落としたんですがぁ~届け出ありませんか?」

そしたら駅員4人で集まり話し合いが始まったんですぅ~  しかも ずぅ~っと  10分位してシビレを切らしたころ、駅員がやって来て

「はい、届け出が有ります、あなたの言う事と拾った人の言う事がドンピシャリなんで、あなたに お返しします」

あり得ないですよねぇ~ お札だけ落として戻ったんですぅ~

もちろん お礼をしようとしたんですが~話をしてるうちに お礼はいらないって事になりぃ~

私も気が引けるのでぇ~ 半分の5000円を ユニセフ に寄付しましたぁ~(私ユニセフに20年以上時々ですが小額ですが寄付し続けているんです)

開運へのアドバイス(4)

潜在意識って言葉、聞いた事、有る人は多いと思うし関連する本は、多く出版されていますよねぇ~

でも、本のように一所懸命、祈っているのに、効果が出ない人は多いと思います

例えば こうなりたいって必死になってるんですがぁ  その人の態度と願いの波動(チャンネル)が一致してないんですよぉ~

他人を うらやましがったり グチや文句を言っていながら  安心出来る 満ち足りた幸せが来るわけ無いですよねぇ~

                                                       つづく

  • Category:
  • Author:山崎 喜一朗